八ヶ岳やペット(猫)のことなど、雑記帳

アストランティアの開花、その他

JUGEMテーマ:ガーデニング

おはようございます。
ここのところでアストランティアが次々開花してきたので記念に載せておきたいです。

アストランティア、スノースター

もうむかしむかしの話ですが、私はアストランティアの開花に失敗しているので、今年はほんとうに嬉しいです。

アストランティア、スノースター

これらは厳密には開花していませんが、この状態もきれいなものですね。

その数日後、きちんと開花してきました。

スノースター

スノースターが一番ツボミが多いです。ひとつひとつも大きいですし。

スノースター

開花したもの。
スノースターは2株ありますが、こちらのほうがシベの色が薄赤く、すこしだけマヨールアルバに似ています。

スノースター

雨の降った翌日の早朝。雨に打たれて開花とちゅう、分裂したアストランティア。

雨に打たれて開花が分裂したアストランティア

その後まるく戻りました。

ふつうのスノースター

しべしべ。

アストランティア、シベ

マヨールアルバは第一陣では手に入らなく、まだ苗が小さいです。来年開花するとイイナ。

赤いアストランティア。スノースターのほかに購った赤系は、フローレンスとルビークラウドだったかな…

赤いアストランティア

開花しすぎていた赤系アストランティア。爆) 長い雨を越して、晴れた朝に見てみたらもうこんな状態…

開花しすぎたアストランティア

その他のお花の様子。。コーカシカの大きめマツムシソウ。最初に開花した子は穴だらけで心配しましたが、
他の子は虫に食われていないようです。
この子で開花三つ目です。白のマツムシソウが一輪、長い雨の間に開花し、晴れないうちに終わってしまいました。
次の子を待っています。

マツムシソウ コーカシカ

こちらも相変わらずです。ニゲラ。白と青が同時に咲いています。
そろそろピークかな。セツブンソウのときもでしたが、十字架が好きです。

ニゲラ

チェリーセージも、花の色が、赤のみから赤-白に移っています。二度楽しめますね。

それとやっと育ってきてわくわくしていたローズ色のトレニアでしたが、白い小さな虫が付き、(うどんこ病かと思っていたら、詳しい方によると虫だそうです。強い水で洗い流しましたが、取り切れないので、梅雨時でもあることから、切り戻ししてしまいました。またはじめからやってね♪ しゅん)

ゼラニウムのはなつきが悪く、こまっているところです。
オレガノは相変わらずすごいです。もうそろそろ切ってリースにしないとです。

シレネ。たいへんなことになっています。好きだなあこの野性味。

相変わらずの立性シレネ

シラタマソウ。というのに近いですね

相変わらずの立性シレネ

雑草と化しています。元もとヨーロッパアルプス地帯の雑草です。

相変わらずの立性シレネ


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ひじょ〜に長いので、以下を
ご覧くださると有り難いです
→私的感想:参照URL


同書籍へのコメント
八木誠一先生は
東京工業大学にて一時
師事した恩師です
(宗教哲学・宗教学者/仏・基)。
これは先生がもっとも最近
私宅に送ってくださった書です。
→八木誠一公式サイト


同書籍へのコメント
八木誠一は
東京工業大学にて一時
師事した恩師です
(宗教哲学・宗教学者/仏・基)。
記号論・場所論を宗教哲学にも
端的に応用させる先生の、宗教
というジャンルを越えた書です。
→八木誠一公式サイト


同書籍へのコメント
音楽の中に哲学的なメッセージ
が込められていると思うのは
間違いではないと勇気づけ
られます^^;
ベートーヴェンの音楽に顕著である
運動力学的合理性・統合性・収斂性は精神の
それとひとつだと思われますが、
アドルノらしい的確さで
それらが分析表現されています。


同書籍へのコメント
神崎先生は現在私の母校
東京女子大学で数理学系の
教鞭をとられているようです。





























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